無料ブログ

2021年6月3日(木)|【無料ブログ】のサインと結果を比較

日経225先物・本日の無料ブログのサインと結果比較

今日の無料ブログのサインは、【「売り」3・「買い」2 】で、全ブログ様、なんと昨日と全く同じサインでしたが、Aブログ様とCブログ様が連勝されました。

今月は各ブログ様、珍しく出足が悪いようです。

※ 各ブログ様のサインや結果の詳細は、直接の確認をお願い致します。
※ 利幅はラージではなくミニの4本値を元に算出していますので、各ブログ様の結果とは異なる場合がございます。

本日の無料ブログ・サインと結果

  PHANTOM Aブログ Bブログ Cブログ Dブログ Eブログ
サイン
(利 確)
(L C)
売り 買い 売り 買い 売り 売り
+310 +335 なし なし なし なし
-210 -150 なし なし なし -210
結 果
(利幅)
(利益)

LC 引成 引成 引成 引成 LC
-210 +200 -200 +200 -200 -210
-63,000 +60,000 非公表 非公表 非公表 非公表

2021年の無料ブログの全成績はコチラ

無料ブログ・6月の成績比較

PHANTOM Aブログ Bブログ Cブログ Dブログ Eブログ
6/1(火) -180 ±0 +250 -250 +250 -210
6/2(水) -180 -150 -200 +200 -200 -210
6/3(木) -210 +200 -200 +200 -200  -210
勝 敗 0勝3敗 1勝1敗 1勝2敗 2勝1敗 1勝2敗 0勝3敗
利幅(円) -570 +50 -150 +150 -150 -630
利益(円) -172,500 -35,000 非公表 非公表 非公表 非公表
  PHANTOM Aブログ Bブログ Cブログ Dブログ Eブログ

今年の月別成績一覧「どのブログに乗ればいい?2021年無料ブログ成績徹底比較」はコチラ

無料ブログ様(A~E)のサインの詳細はコチラから必ずご確認下さい

TRY Investors 様
日経225先物システムトレードのサインブログ 様
日経225先物システムトレード寄り引けブログ 様
日々淡々と・・・日経225ミニ寄り引け取引の記録 様
日経225先物バカ 様

無料ブログのサインと結果の比較

日経225先物の寄り引けサインを無料で公開していて、安定した更新をされているブログの

中で、私がチェックしているブログをご紹介しています。

エントリー前に「買い」「売り」のどっちのサインが多いのか?を確認するのもよし。

好調なブログのサインに乗っかるのもよし。

当ブログのように、ハズレまくるブログを反面教師として、逆サインでエントリーするもよし…です。

サインや結果の詳細は、表の中のブログ名をクリックし、各ブログのページを必ず直接ご覧頂き、確認して頂きますようお願い致します。

各ブログの異なる取引ルール

「PHANTOM」のサインは利確値とロスカット値と取引枚数を設定していますが、「買い」か「売り」だけのシンプルなサインを出しているブログの方々も多いです。

私の知る限り、上記の中では「Aブログ様」が「PHANTOM」と同じく、利確値とロスカット値の両方を設定し、エントリー時の枚数の指示があるようです。

証券会社とアプリについて

当ブログに掲載している取引画面の写真は岡三オンライン証券 の「ネットトレーダースマホF」というアプリのスクショ画面を貼っています。

↓あまり細かく書いてしまうと営業妨害になってしまいますので、各ブログ様の詳細は下記から覗いてみて下さい↓

にほんブログ村 先物取引ブログ 先物 システムトレードへ

人気ブログランキング、
PVアクセスランキング にほんブログ村

ABOUT ME
GU
東京・丸の内に勤務するサラリーマントレーダーのGUと申します。 日経225先物の取引を始めてかれこれ10年以上が経ちました。 裁量だけで取引しても思うように結果が出せず、当時は毎年かなりの損失を出していました。 そんな折り、感情に左右されないシステムトレードのことを知り、独学でシステムの制作に取り組み始め、2007年まで遡りバックテストと少額でフォワードテストを繰り返し、2019年にようやく自分のようなサラリーマンでも運用出来そうな(ドローダウンの少ない、心臓に優しい)売買システムが形になりました。 いつかロールスロイスのファントムが買えるくらいの利益を出せることを願い、システムに「ファントム」と名付け、2020年の大発会より資金300万を元に本格的に運用を開始しました! (コロナで給料半減した為、2021年200万で再スタートしました!) バーチャルではなく、実際に取引していることと、公開したサイン通りに取引していることの証に、取引画面と取引余力(口座残高)の写真(スマホのスクショ画面)を全て当ブログに公開しています!