雑談

証券会社とトレーディングツール

証券会社とトレーディングツール

証券会社と使っているトレーディングツールについてのご質問を頂きましたので、簡単にご紹介します。

私が使っている証券会社は「岡三オンライン証券」です。

岡三オンライン証券の公式サイトはこちら

岡三オンライン証券を使っている理由は

① 手数料が安い

② トレーディングツールが使いやすい

以上の2点です。

日経225先物手数料の安さ

手数料は「アクティブ取引コース」を使えば、ミニ1枚につき・税込27円(片道)です。

楽天証券が38円、SBI証券が38.5円なので、岡三オンライン証券の片道27円はダントツの安さです。

※ SBI証券のJ-NETクロス取引は税込27.5円ですが、J-NETクロス取引で約定するのは10回に1度程度と言われていますので自分は使ったことがありません。

しかし、5円有利な価格で約定するらしいので1度テストで使ってみたいとは思っています。

日経225先物に特化したトレーディングツールの使いやすさ

証券会社は、岡三オンライン証券の他に楽天証券、SBI証券、ひまわり証券の口座を持っています。

スマホ用トレーディングツールの「ネットトレーダーF」はとても使いやすく、システムトレードだけの取引ならパソコンが無くても大丈夫と言えます。

好みもありますが、SBI証券のツールも使いやすいと思います。

またSBI証券では、条件はありますが「はじめて先物・オプションを取引される方」を対象に50,000円キャッシュバッグキャンペーンも実施しています。

SBI証券のキャンペーン・詳細はこちら

日経225先物、システムトレードでビックリする額を稼いでいる先輩方のブログ、いつも興味深く拝見させて頂いております。
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ABOUT ME
GU
東京・丸の内に勤務するサラリーマントレーダーのGUと申します。 日経225先物の取引を始めてかれこれ10年以上が経ちました。 裁量だけで取引しても思うように結果が出せず、当時は毎年かなりの損失を出していました。 そんな折り、感情に左右されないシステムトレードのことを知り、独学でシステムの制作に取り組み始め、2007年まで遡りバックテストと少額でフォワードテストを繰り返し、2019年にようやく自分のようなサラリーマンでも運用出来そうな(ドローダウンの少ない、心臓に優しい)売買システムが形になりました。 いつかロールスロイスのファントムが買えるくらいの利益を出せることを願い、システムに「ファントム」と名付け、2020年の大発会より資金300万を元に本格的に運用を開始しました! バーチャルではなく、実際に取引していることと、公開したサイン通りに取引していることの証に、取引画面と取引余力(口座残高)の写真(スマホのスクショ画面)を全て当ブログに公開しています!